電気通信大学 﨑山・宮原研究室にようこそ!

人々の豊かな生活を実現する情報化社会において,情報基盤のレジリエンス向上は,安全・安心な社会を維持する上で極めて重要な課題です.情報システムへの攻撃の脅威は増すばかりで,その対策は,もはや企業にとって喫緊の経営課題となっています.高度化する攻撃者の存在は無視することができません.﨑山研究室は「暗号技術を中心とする」セキュリティ対策を研究しています.菅原研究室李研究室と共同で運営しています.また,暗号理論・情報理論から安全性を研究する岩本・渡邉研究室と協力して,次世代のセキュリティシステムのあり方を追求しています.大学院入学を希望される学外生はこちらから申し込むか,メールでご連絡ください.

News

2021/11/04: 配属を希望する学生へを更新しました

2021/10/01: 宮原助教が着任しました!研究室メンバーで集まり最初のミーティングを行いました

2021/09/15: 崎山教授が電子情報通信学会功労賞を受賞しました

2021/09/14: 北原(B4),嶋野(B4),塚原(B4),古野(B4)が2021年IEICEソサイエティ大会にて発表を行いました

2021/06/18: 研究室メンバーで集まりキックオフミーティングを行いました

2021/01/22: 羽田野(M2), 星野(M1), 畑(B4), 日良(B4), 平田(B4)が2021年暗号と情報セキュリティシンポジウム発表しました

2020/11/06: 配属を希望する学生へを更新しました

2019/09/12: 羽田野(M1),椎名(M1),杉本(B4),高見(B4),星野(B4)が2019年IEICEソサイエティ大会発表しました